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熟女好きの、熟女との性交日記。 普段は澄ましたオバさんが、あんな事も・・・こんな事も・・・
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ガマン汁を塗られた亀頭部が、テカテカと光っている。

その光った亀さんの直ぐ下をR子の小さな手が握っている。
そして、大きく上下に動かしている・・・

  『入れたい・・・!』

R子の小さな手をチ○ポから離し、車外に出た。

R子を後ろ向きにさせ、開いたドアから上半身を
車内に入れるような体勢で、シートに手を付かせた。

白くイヤらしいR子の尻が、明るい空の下、
私に向かって突き出された。

テカるチ○ポの先をR子の股間に当てると、
挿入を期待したR子は、小さな声を上げた。

車内で一度挿入しているせいか、
すでにR子のオ○ンコはグチャグチャ状態であった。

腰に少し力を加えると、ヌルッ とした感触と共に、
イッキに根元まで入ってしまった。

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 『あああっ~~っ~~』

『おいっ、外でそんな大きな声出すなっ!』
と言いたくなるくらい、R子は大きな声を上げた。

太陽の下で見る白のガーターは眩しかった。
R子のイヤらしい尻も眩しかった。

その尻を左右の手で掴み、大きなグラインドを繰り返した。

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R子は尻を突かれ、再び感じ始めていた。
特に奥深くに入った時に、その声は大きくなった。

また、少し意地悪をしてみたくなった。

上り詰めそうになった時、腰を引いてチ○ポを抜いた。

先端がかろうじて少し入ってる程度まで、その濡れてイヤらしい音を出す
オ○ンコからチ○ポを引き抜いた。

 『あんっ~~』

物足りなさそうな声を出し、奥深くへの挿入を促しているようだった。

人妻のイヤらしい姿を見るなら・・・
   ↓   ↓   ↓


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私もチ○ポを再び弄られ始めて、相当に興奮していた。
先っぽからガマン汁が出ているのが、自分でも分かった。

R子は、それを指で伸ばすようにするのが常であった。

この時も、同じようにヌルヌルしたガマン汁を指で
亀頭全体に塗りつけていた。

182.jpg

次に、こうすれば私が入れたくてたまらなくなる事が分かっているかのように、
大きな上下運動を始めた。

亀頭部のすぐ下を握り、大きく上下を繰り返す。
そして、時々私の反応を確かめている。

気持ちがいい・・・

そりゃそうだろう。
私が自分で教えた握り場所だから・・・
179.jpg

車のドアを開けて見ているだけでは、やはり物足りなくなってきた。

R子を呼び寄せ、閉じている股間に手を伸ばす。

『ああぁ~っ』
っと、小さな喘ぎ声を上げ、足を開いた。

触ってみると、先ほどよりさらに濡れていた。

野外露出の非日常感と、いったん上り詰めそうになったオ○ンコに残る感覚が、
イヤらしさを倍増させたのかもしれない。

外にノーパンでガーター姿で立っているだけで、
イヤらしい妄想を1人でしていたのかもしれない。

180.jpg

そして、やっぱりチ○ポ弄りを始めた。

私の股間に手を伸ばし、せっかく履いたGパンの前を開け、
少しだけおとなしくなっていたチ○ポを取り出して、
嬉しそうに弄り始めた。

両手で握り、上下に動かし、おとなしかったチ○ポが元気を取り戻すのが、
嬉しくて楽しくて仕方ないような様子であった。


私は最近、よく思う。
男のチ○ポは、女性のオモチャなんではないだろうか・・・と。

私がお付き合いした、数少ない女性たちは皆、
楽しそうに、嬉しそうにチ○ポをよく弄る。

そして、大きくなると、皆満足したように、もっと弄りだす。
求めなくても、ジャブってくれる。

感じる素振りを見せると、もっと激しくしてくる。
だから、気を抜くと大変な事になる。

気を抜いて、
 『ああ~っ、・・・ガクッ・・・』

とならないように、常に注意していなければならない。

多忙な為と、少しの事情があって、更新がストップしていました。

このブログを楽しみにしてくれる、ごく少数のファンの為と、
また、
 『続きが見たい! それに、もったいないよ♪』
という、ある女性からの声もあり、再開します。

~~~R子・野外編の続きです~~~

前回までの野外でのR子は、こちら

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セックスを中断して外に出たR子は、スカートを脱いで
ノーパンにガーターという姿で駐車場で立っている。

緑を背景にした白い肌と乳房、それに股間の陰毛が
なんともイヤらしく目に映ってきた。

もちろんオ○ンコは、先ほどまでのセックスで、
すでにビチョビチョに濡れている。

スカートを脱いでジャケットの前ははだけても、
よっぽど恥ずかしいのか、股間は閉じたままだ。

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恥ずかしさだけなのか、それとも今すぐにセックスの続きを
したい為なのか、しきりに車内に戻りたがっている。

もちろん・・・ダメである。

もう少し、外でいつもと違う事を楽しもうよ!
1人、そんな気分でいた。

やっぱり熟女はいいなぁ♪
   ↓   ↓   ↓
K子は、深夜の駅のホームで私の手を握り
 『ありがとう!』
と言って、電車に乗って消えていった。

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S子は、デートしてセックスしたあと、別れる時に必ず言う。
 『今日は、忙しいのにありがとう・・・』

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R子は、セックスして家に帰ると、必ずメールしてくる。
 『今日はありがとう♪』

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N子は、最後のデートの時、助手席を降りて
 『ありがとう、楽しかったよ』
と言って手を振り、笑顔で駅の改札口に消えていった。

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Y美は、デートのたびにドキドキさせておきながら、
 『ありがとね、じゃあまたねっ』
と言って、自分の車に乗り込んで帰っていった。

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どうしてみんな、『ありがとう』って言うんだろう・・・
本当はオレが言わなくちゃいけないのに。

こんなワガママでスケベな男と付き合ってくれて、セックスしてくれて・・・
チ○ポをシャブってくれて、オ○ンコもオッパイも見せてくれて・・・

楽しい思い出を作ってくれて、気持ち良くしてくれて・・・
可愛い笑顔を見せてくれて、甘えてくれて・・・

写真を撮らせてくれて・・・
感じてくれて・・・


オレ、みんなと結婚出来ないのに・・・
面倒みてあげられないのに・・・

オレ、大金持ちじゃないのに・・・
何も貢いであげられないのに・・・


そんな優しい言葉を掛けるから、バカな男が図に乗っちゃうんだよ。
本当は、オレがみんなに言わなくちゃいけないんだよ。

すぐに惚れて、すぐにセックスしたくなって、自分の方を向いて欲しくて、
シャブって欲しくて、オッパイ触りたくなって・・・
そんなバカで単純でわがままな男なのに・・・


そんなに優しいから、いい年したオッサンなのに、切なくなっちゃうんだよ。
愛おしくて、胸が苦しくなっちゃうんだよ。


こんな気分の時は、こんな歌を聞いてみたくなっちゃうなぁ。

1人で聞いたら、ヤバいかなぁ~
顔がグシャグシャになっちゃうかなぁ~
でも、ちょっと酒でも飲みながら、聞いてみよう!




みんな、みんな、ありがとう・・・(涙)
・・・本当に、ありがとう・・・

 -スケベでわがままなオッサンより、愛をこめて-
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