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熟女好きの、熟女との性交日記。 普段は澄ましたオバさんが、あんな事も・・・こんな事も・・・
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私もチ○ポを再び弄られ始めて、相当に興奮していた。
先っぽからガマン汁が出ているのが、自分でも分かった。

R子は、それを指で伸ばすようにするのが常であった。

この時も、同じようにヌルヌルしたガマン汁を指で
亀頭全体に塗りつけていた。

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次に、こうすれば私が入れたくてたまらなくなる事が分かっているかのように、
大きな上下運動を始めた。

亀頭部のすぐ下を握り、大きく上下を繰り返す。
そして、時々私の反応を確かめている。

気持ちがいい・・・

そりゃそうだろう。
私が自分で教えた握り場所だから・・・
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車のドアを開けて見ているだけでは、やはり物足りなくなってきた。

R子を呼び寄せ、閉じている股間に手を伸ばす。

『ああぁ~っ』
っと、小さな喘ぎ声を上げ、足を開いた。

触ってみると、先ほどよりさらに濡れていた。

野外露出の非日常感と、いったん上り詰めそうになったオ○ンコに残る感覚が、
イヤらしさを倍増させたのかもしれない。

外にノーパンでガーター姿で立っているだけで、
イヤらしい妄想を1人でしていたのかもしれない。

180.jpg

そして、やっぱりチ○ポ弄りを始めた。

私の股間に手を伸ばし、せっかく履いたGパンの前を開け、
少しだけおとなしくなっていたチ○ポを取り出して、
嬉しそうに弄り始めた。

両手で握り、上下に動かし、おとなしかったチ○ポが元気を取り戻すのが、
嬉しくて楽しくて仕方ないような様子であった。


私は最近、よく思う。
男のチ○ポは、女性のオモチャなんではないだろうか・・・と。

私がお付き合いした、数少ない女性たちは皆、
楽しそうに、嬉しそうにチ○ポをよく弄る。

そして、大きくなると、皆満足したように、もっと弄りだす。
求めなくても、ジャブってくれる。

感じる素振りを見せると、もっと激しくしてくる。
だから、気を抜くと大変な事になる。

気を抜いて、
 『ああ~っ、・・・ガクッ・・・』

とならないように、常に注意していなければならない。

多忙な為と、少しの事情があって、更新がストップしていました。

このブログを楽しみにしてくれる、ごく少数のファンの為と、
また、
 『続きが見たい! それに、もったいないよ♪』
という、ある女性からの声もあり、再開します。

~~~R子・野外編の続きです~~~

前回までの野外でのR子は、こちら

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セックスを中断して外に出たR子は、スカートを脱いで
ノーパンにガーターという姿で駐車場で立っている。

緑を背景にした白い肌と乳房、それに股間の陰毛が
なんともイヤらしく目に映ってきた。

もちろんオ○ンコは、先ほどまでのセックスで、
すでにビチョビチョに濡れている。

スカートを脱いでジャケットの前ははだけても、
よっぽど恥ずかしいのか、股間は閉じたままだ。

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恥ずかしさだけなのか、それとも今すぐにセックスの続きを
したい為なのか、しきりに車内に戻りたがっている。

もちろん・・・ダメである。

もう少し、外でいつもと違う事を楽しもうよ!
1人、そんな気分でいた。

やっぱり熟女はいいなぁ♪
   ↓   ↓   ↓
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周りに人がいない事を確認したせいか、
R子はだんだん野外撮影にも慣れてきたようだった。

車のそばでの撮影で、いざとなったらすぐに車に逃げ込める、
という安心感もあったのだろう。

「スカートを捲ってみて」
と言うと、後ろを向いてスカートを上げてみせた。

白くてムッチリしたイヤらしいお尻が顔を覗かせた。

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「じやあ、ついでにスカート、脱いじゃおうよ」
と言うと、さすがに少し戸惑った様子だったが、やがてスルリと脱いで、
脱いだスカートを私に手渡した。

ノーパンで初めての野外撮影なので、さすがのR子も恥ずかしそうにしていた。

そんな姿を見ていたら、もう少し意地悪をしてみたくなった。
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R子は腰を動かし続け、どうやら2度目の絶頂感を
味わったようであった。
このままでは、自分の絶頂も近くなってきそうだった。

そこで、我が愚息にも少し休憩させてやろうと思い、
グチャグチャとイヤらしい音を立てていたオ○ンコから
一旦チ○ポを抜いた。

その状態のままでいると、お互いにガマンできずにすぐにまた
ハメたくなってしいそうだった。

一旦気分を冷ませるために、R子にスカートを履かせ、
ジャケットだけを羽織らせ、外に出てもらった。

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そして、こんな写真を撮ってみた。
熟女の初体験であった。

ひどく恥ずかしがってはいたが、周りに人がいない事を確認すると、
自らジャケットの前をはだけ、乳房を露にした。

緑の景色をバックに乳房の写真を撮るというのも、
なんだかひどく新鮮な気がした。

これが、いわゆる露出というものなのだろう。
少し慣れてくると、もっと刺激的な写真を撮りたくなってきた。

熟したエロスの標的になった男は、なんと・・・
    ↓   ↓   ↓   ↓
熟マンどっとこむ
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