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熟女好きの、熟女との性交日記。 普段は澄ましたオバさんが、あんな事も・・・こんな事も・・・
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R子は、当初は恥ずかしがって、隠語などは言わなかった。
やはり幾つになっても、男の前でイヤらしい、卑猥な言葉を
言うというのは、恥じらいがあるのだろう。

 だからこそ、言わせたい!

というのが、男心なのである。

何回かセックスをして、だいぶ慣れてきた頃から、
何をどうして欲しいのかを言わせるようにしてきた。

「入れて・・・」
  「何を・・・?」
  「どこに・・・?」
  「なんで・・・?」

こちらも当然早くオ○ンコに入れたいのだが、ガマンして
言わせるようにしてきた。


この時も、アナルバイブだけで焦らされていたためか、
「あ~~んっ、オ○ンコにもいれて~ぇ」
「硬くて大きいオチ○チン、早くオ○ンコに入れてぇ~」
「あたしのグチュグチュになったイヤらしいオ○ンコに、入れて欲しいlのぉ」


などと、普通の主婦なら亭主以外の男の前では、とても言えないような
恥ずかしい言葉を、自ら言っていた。

もちろん、すぐには入れてやるハズもない。
仰向けに体勢を変え、クリ○リスに当るよう、強力バイブを縄で固定した。

アナルバイブも、もちろん入れたままなのは、言うまでもない。
ただ、オ○ンコが少し寂しそうに涙(淫汁)を流していたので、
ローターを入れてやった。

まあ、今更ローターを入れたところで、満足などできるハズもないのだが。

そして、お待ちかねの、スイッチオン!

まず、いったんオフにしておいたアナルバイブをオンにする。
イヤらしい声を出しながら、腰を動かしだす。

続いて、ローターのスイッチもオン!
声が大きくなり、腰の動きも一段と大きくなる。

さらに、100ボルトの強力バイブのスイッチをオン!
まるで、絶叫のような声を上げ、自由に動かない体を突っ張らせる。

そのまま少しの間放置して、そのイヤらしい様子を楽しんだ。
タバコを一服しながら、
 『一度でいいから女になって、そんなに気持ち良い事を味わってみたいなぁ』

などと、くだらない事を考えてみた。
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大人の色気の先にあるもの・・・

素人カップルたちのハメ撮り映像が流出!

様々な理由で援助交際に走る人妻達…


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