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熟女ノススメ;2008/ 12の記事一覧

ここでは、熟女ノススメでの 2008年 12月 に掲載した記事を表示しています。
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188.jpg

動きを止めているのに、ローターの振動が伝わってきて、
意外と気持ち良い事に気付いた。

写真を撮るのも、どうでもよくなってきた。
ローターの振動だけで、イキそうになってきていた。

9回裏、2アウト満塁、カウント2-3の状態である。
もう、延長戦は無理であった。


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R子のオ○ンコの奥深くに何度も出し入れした。
もう、ガマンするのはやめた。

そう決めてから、ものの10秒もしないうちに・・・

R子の歓喜の声を聞きながら、
全てを放出した。

自分の肉棒があまりの快感で溶けていくような気がした。

奥深くまで挿入した状態で、全ての放出が終わるまで、
しばらくじっとしていた。

その余韻を楽しんでいた。
そして、終わった・・・

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野外での刺激と、2度目の挿入である事を考えると、
いつ限界が来てもおかしくはなかった。

でも、もうちょっとガマンしてみよう!
もう少しだけ、長く楽しんでみよう!

そう考え、放出したい気持ちを抑えた。

グラインドを止め、R子の大好きなローターを取り出すと、
挿入部のすぐ上にあるクリ○リスに当てた。

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スイッチを入れると、
 『ブゥ~~ン』 という音が響き、R子の体はビクンと反応した。

「ああぁ~~」
動きを止めているのに喘ぎ声を上げた。

しかも、ローターの振動が挿入してるチ○ポにまで伝わってくる。
それがなんとも心地よい。

いかんっ!
放出をガマンするハズが、また放出したくなってきてしまった。

よその奥様のイヤらしい姿が・・・
    ↓   ↓   ↓
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車外でバックから突いているうちに、
どうにもガマン出来なくなってきた。

R子に尻を振らせて楽しんでいたが、もう私の方が限界だった。

チ○ポを抜き、車内に二人して戻った。

リアシートにR子を仰向けに寝かせ、足を大きく広げた。
R子の股間は、すでに陰毛までビチャビチャに濡れていた。

陰唇はパックリと口を開き、イヤらしいほどに濡れて光っていた。

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R子のオ○ンコも、私のチ○ポも、どちらのものか分からない
ヌルヌルした淫液でビチャビチャ状態であった。

口を開いた陰唇にチ○ポをあてがうと、一気に奥まで挿入した。
イヤらしいR子のオ○ンコは、簡単に奥までチ○ポを飲み込んだ。

 『あああ~~っ~』

大きな喘ぎ声を上げたR子は、顔を仰け反らせて感じていた。

私はチ○ポが溶けていきそうな快感に耐えながら、
グラインドを繰り返していた。

もう、限界はそこまで来ていた・・・


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『もっと欲しいの・・・?』
『・・・奥まで入れてぇ~~』

『じゃあ、自分で動かさないと!』
『・・・いじわるぅ~~・・・』

そう言いながらも、R子は自分で尻を動かし始めた。

上半身全体を使って、尻を私に押し付けるようにし、
チ○ポを根元までトロトロに濡れたオ○ンコにくわえ込もうとしていた。

『ああ~~~~っ・・・』

奥深くに飲み込むと、今度は前後に動き始めた。
私は意地悪く、動かないでR子の動きに身を任せていた。

その動きを、上から見下ろして楽しんでいた。

回りを見渡すと、明るい緑が眩しかった。

やっぱり、人妻のイヤらしさを見るなら、ここがオススメ!
    ↓   ↓   ↓   ↓
ガマン汁を塗られた亀頭部が、テカテカと光っている。

その光った亀さんの直ぐ下をR子の小さな手が握っている。
そして、大きく上下に動かしている・・・

  『入れたい・・・!』

R子の小さな手をチ○ポから離し、車外に出た。

R子を後ろ向きにさせ、開いたドアから上半身を
車内に入れるような体勢で、シートに手を付かせた。

白くイヤらしいR子の尻が、明るい空の下、
私に向かって突き出された。

テカるチ○ポの先をR子の股間に当てると、
挿入を期待したR子は、小さな声を上げた。

車内で一度挿入しているせいか、
すでにR子のオ○ンコはグチャグチャ状態であった。

腰に少し力を加えると、ヌルッ とした感触と共に、
イッキに根元まで入ってしまった。

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 『あああっ~~っ~~』

『おいっ、外でそんな大きな声出すなっ!』
と言いたくなるくらい、R子は大きな声を上げた。

太陽の下で見る白のガーターは眩しかった。
R子のイヤらしい尻も眩しかった。

その尻を左右の手で掴み、大きなグラインドを繰り返した。

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R子は尻を突かれ、再び感じ始めていた。
特に奥深くに入った時に、その声は大きくなった。

また、少し意地悪をしてみたくなった。

上り詰めそうになった時、腰を引いてチ○ポを抜いた。

先端がかろうじて少し入ってる程度まで、その濡れてイヤらしい音を出す
オ○ンコからチ○ポを引き抜いた。

 『あんっ~~』

物足りなさそうな声を出し、奥深くへの挿入を促しているようだった。

人妻のイヤらしい姿を見るなら・・・
   ↓   ↓   ↓


181.jpg

私もチ○ポを再び弄られ始めて、相当に興奮していた。
先っぽからガマン汁が出ているのが、自分でも分かった。

R子は、それを指で伸ばすようにするのが常であった。

この時も、同じようにヌルヌルしたガマン汁を指で
亀頭全体に塗りつけていた。

182.jpg

次に、こうすれば私が入れたくてたまらなくなる事が分かっているかのように、
大きな上下運動を始めた。

亀頭部のすぐ下を握り、大きく上下を繰り返す。
そして、時々私の反応を確かめている。

気持ちがいい・・・

そりゃそうだろう。
私が自分で教えた握り場所だから・・・
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車のドアを開けて見ているだけでは、やはり物足りなくなってきた。

R子を呼び寄せ、閉じている股間に手を伸ばす。

『ああぁ~っ』
っと、小さな喘ぎ声を上げ、足を開いた。

触ってみると、先ほどよりさらに濡れていた。

野外露出の非日常感と、いったん上り詰めそうになったオ○ンコに残る感覚が、
イヤらしさを倍増させたのかもしれない。

外にノーパンでガーター姿で立っているだけで、
イヤらしい妄想を1人でしていたのかもしれない。

180.jpg

そして、やっぱりチ○ポ弄りを始めた。

私の股間に手を伸ばし、せっかく履いたGパンの前を開け、
少しだけおとなしくなっていたチ○ポを取り出して、
嬉しそうに弄り始めた。

両手で握り、上下に動かし、おとなしかったチ○ポが元気を取り戻すのが、
嬉しくて楽しくて仕方ないような様子であった。


私は最近、よく思う。
男のチ○ポは、女性のオモチャなんではないだろうか・・・と。

私がお付き合いした、数少ない女性たちは皆、
楽しそうに、嬉しそうにチ○ポをよく弄る。

そして、大きくなると、皆満足したように、もっと弄りだす。
求めなくても、ジャブってくれる。

感じる素振りを見せると、もっと激しくしてくる。
だから、気を抜くと大変な事になる。

気を抜いて、
 『ああ~っ、・・・ガクッ・・・』

とならないように、常に注意していなければならない。

多忙な為と、少しの事情があって、更新がストップしていました。

このブログを楽しみにしてくれる、ごく少数のファンの為と、
また、
 『続きが見たい! それに、もったいないよ♪』
という、ある女性からの声もあり、再開します。

~~~R子・野外編の続きです~~~

前回までの野外でのR子は、こちら

177.jpg

セックスを中断して外に出たR子は、スカートを脱いで
ノーパンにガーターという姿で駐車場で立っている。

緑を背景にした白い肌と乳房、それに股間の陰毛が
なんともイヤらしく目に映ってきた。

もちろんオ○ンコは、先ほどまでのセックスで、
すでにビチョビチョに濡れている。

スカートを脱いでジャケットの前ははだけても、
よっぽど恥ずかしいのか、股間は閉じたままだ。

178.jpg

恥ずかしさだけなのか、それとも今すぐにセックスの続きを
したい為なのか、しきりに車内に戻りたがっている。

もちろん・・・ダメである。

もう少し、外でいつもと違う事を楽しもうよ!
1人、そんな気分でいた。

やっぱり熟女はいいなぁ♪
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