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熟女ノススメ;2008/ 10の記事一覧

ここでは、熟女ノススメでの 2008年 10月 に掲載した記事を表示しています。
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翌朝、私は久しぶりにゆっくりと目を覚ました。
おぼろげな頭の中で、夢とも現実ともつかない昨晩の出来事を思い出していた。

両手には、K子の温もりや感触が確かに残っている気がした。

優しい笑顔、切ないあえぎ声、柔らかな乳房、唇がチ○ポを包む感触、
唇を上下に動かした時のジュポジュポというイヤらしい音、
そしてなによりトロトロになったK子のオ○ンコの奥深くに挿入したチ○ポの心地よさ・・・

その全てが私の脳裏にはっきりと焼きついていた。


私は、夢の中で写真を撮った事を思い出した。
デジカメのメディアを確認すると、確かにK子の姿がそこにあった。

やはり夢ではなかったのか・・・。

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私は、昨晩の全ての出来事を必死になって思い出そうとしていた。

楽しく心地よい時間をK子と共有出来たと思えたし、非常に気持ちの良い充実した
セックスができたと、自分自身でも感じていた。

しかし、彼女はいったいどうだったのだろうか?
そんな不安も私の気持ちの中には少なからずあった。


 壊れるほどの充実感は味わえたのだろうか・・・
 身も心もトロける程の快感を味わう事が出来たのだろうか・・・
 楽しい一時を過ごせたのだろうか・・・
 出会えた悦びを感じてくれたのだろうか・・・
 後悔はしていないのだろうか・・・

そして、また逢いたい!と、思ってくれているのだろうか・・・

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私は、少年のような恋心がK子に対して芽生えた事を、その切ない胸の内から感じ取っていた。
しかしその一方で、自分は分別のある大人であることも重々承知していた。

妻子ある身でありながら別の女性に恋心を寄せてはいけない、という法律や決まりなど、
どこにも無いハズだ。
それに、そんな事は結婚してから初めての事でもなく、2度目でも3度目でもなかった。

そんな都合の良い言い訳を、自分自身にしていた。


 もう一度夢を見たい!

私は心からそう思っていた。
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冬が間近だというのに暖かな、雨の降るある日の夕暮れ時。

新幹線の改札口を見下ろす位置にあるスタバのカウンターで、
これから起こるであろうイヤらしい出来事に妄想と股間を膨らませながら、
金曜日の慌しい人の流れをガラス越しに眺めていた。

かれこれ、もう1時間はそんな景色を眺めていただろうか。

ふいに携帯にメールの着信があり、私は自分がその場所にいる目的を改めて感じていた。
その目的とは、ある女性に逢い、そしてセックスをするという事であった。

私は、久しぶりに味わうような、不思議な感覚に包まれていた。
遠い昔に味わったことのある、心が切なくなるような感覚にも似ていた。
間違いなく、ただ性欲を満たすためだけにその場所に来ているのではないと感じていた。


そして振り向くと、笑顔の彼女がそこにいた。

それがK子との初めての出会いであった。

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初めて見るK子の姿は、私を魅了するには十分すぎるほど、輝いて見えた。

沢山の人が行きかうその場所で、一度も逢った事のない彼女の事が何故ひと目で
分かったのか、自分でも不思議だった。

K子は、小柄で笑顔が可愛く、優しそうな女性であった。
とても私と同年代とは思えないくらい、若々しく見えた。

その可愛い女性と、これからセックスをする事になるのだ。
そう考えると、思わず股間の愚息がムクムクと頭を持ち上げ始めた。

 『まずい、このままではヘッピリ腰で歩くハメになる・・・』

意識を違う事に集中し、ポケットに手を突っ込んで、なんとか誤魔化した。


すでに雨の上がった夕暮れの街を、他愛の無い話をしながら、
ホテル街に向かって二人は歩いた。


 彼女とは、巡り逢う運命だったのだろうか・・・

それにしても、不思議な出会いであった。

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周りに人がいない事を確認したせいか、
R子はだんだん野外撮影にも慣れてきたようだった。

車のそばでの撮影で、いざとなったらすぐに車に逃げ込める、
という安心感もあったのだろう。

「スカートを捲ってみて」
と言うと、後ろを向いてスカートを上げてみせた。

白くてムッチリしたイヤらしいお尻が顔を覗かせた。

176.jpg

「じやあ、ついでにスカート、脱いじゃおうよ」
と言うと、さすがに少し戸惑った様子だったが、やがてスルリと脱いで、
脱いだスカートを私に手渡した。

ノーパンで初めての野外撮影なので、さすがのR子も恥ずかしそうにしていた。

そんな姿を見ていたら、もう少し意地悪をしてみたくなった。
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R子は腰を動かし続け、どうやら2度目の絶頂感を
味わったようであった。
このままでは、自分の絶頂も近くなってきそうだった。

そこで、我が愚息にも少し休憩させてやろうと思い、
グチャグチャとイヤらしい音を立てていたオ○ンコから
一旦チ○ポを抜いた。

その状態のままでいると、お互いにガマンできずにすぐにまた
ハメたくなってしいそうだった。

一旦気分を冷ませるために、R子にスカートを履かせ、
ジャケットだけを羽織らせ、外に出てもらった。

173.jpg

そして、こんな写真を撮ってみた。
熟女の初体験であった。

ひどく恥ずかしがってはいたが、周りに人がいない事を確認すると、
自らジャケットの前をはだけ、乳房を露にした。

緑の景色をバックに乳房の写真を撮るというのも、
なんだかひどく新鮮な気がした。

これが、いわゆる露出というものなのだろう。
少し慣れてくると、もっと刺激的な写真を撮りたくなってきた。

熟したエロスの標的になった男は、なんと・・・
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一度絶頂を味わったからか、R子は少し余裕がでてきたようだった。
上から見下ろしながら、笑顔で話し掛けてきた。

 「ねぇえっ、あなたのオチ○チンって、硬くておっきいね。」
 「だから、オ○ンコに入れると、すごく気持ちがいいの」

そりゃそうだろう。興奮して勃起してるのだから。
勃起してるから硬いわけで、硬いから挿入できるのだから。

でも、男としては、そんな事を言われると、まんざらでもない。
単なるお世辞だと分かっているくせに、バカな男は喜んでしまうのだ。

私のオチ○チンの上にドッカと腰を下ろすように座り、
その蜜壷の奥深くまで大好きな肉棒を入れ、
私と話をしながらも、その感触を楽しんでいるかのようだった。

171.jpg

人間は、体だけでなく、頭でもセックスをしているんだと、
最近になってよく思う。

だから、非日常的な行為やアブノーマルと言われるような行為に、
人はより興奮するのではないだろうか。


まだ午後の早い時間、緑に包まれた郊外の車中で、
乳房を露にしたガーター姿の人妻とのカーセックス・・・

下から見上げたR子の姿や車のガラス越しに見える緑の景色を見ながら、
頭の中でそんな事を意識すると、さらに興奮が増してくる自分が居た。

きっとR子にも、似たような感情があるのではないだろうか・・・
普段の生活の中では体験出来ないような行為に、
身も心も感じてしまっている・・・

そんな気がしているのは、私だけではないはずだ。


興奮が増してチ○ポの硬さでも増したのを感じ取ったのか、
R子は足の位置を変え、今度はグラインドというよりも、
腰を円を描くようにくねらせ始めた。

大好きなチ○ポは、オ○ンコの奥深くに入れたままである。
チ○ポが刺激する肉ヒダの場所や角度を変えると
気持ち良いのだろうか・・・?

男の自分には、そのあたりの事は良くは分からない。
しかしR子は、腰のクネリを激しくしながら上体を起こし、
さらにオ○ンコの奥深くにチ○ポを入れようとしているかのようであった。

 「あああぁ~~、オ○ンコが気持ちいいぃ~~」

またR子のイヤらしいあえぎ声が車中に響き渡った。
そして、車もそれに合わせるかのように、ギシギシと揺れ始めた。

たまには、アナルにも入れてみたいなぁ~
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R子は、『早撃ちマック』の事など気に留めるハズもなく、
ビッグマック』にご満悦で、1人激しく腰を動かし始めた。

リズミカルなグラインドが、車の揺れを生み出している。
私はイヤらしく濡れたオ○ンコの心地よさを味わいながらも、
人知れず戦っていた。

R子は、歓喜の声を上げながら、私に覆いかぶさるような格好で
しばらく腰を動かした後、動きと止めた。

 「気持ちイイの・・・」

そう呟きながら、動きを止めてしがみついてきた。
どうやら、一度目の絶頂を味わったようである。

この休憩は、私にとっても有難かった。

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挿入したままでも、少しの時間休憩するだけで、
随分と感覚は変わるものだ。

もう『早撃ちマック』は、その姿を消していた。

今度は、R子の上半身を両手で持ち上げ、
こちらから攻撃を仕掛けた。

下から突き上げるように腰を打ち付けると、
R子はまたイヤらしい声を上げ始めた。

腰の動きを止めると、甘えたような声で催促するかのように、
自ら腰をクネらせ始める。

R子の裸超しにフロントガラスから見える緑の景色が、
なんだか眩しく見えた。

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R子は、チ○ポの全てをその蜜壷に収めようと、
腰を深々と沈めた。

そして次に、クリ○リスに刺激を与えようとしたのか、
腰を前方に グイッ、と押し付けた。

 「ああぁ~~っ・・・

しばらくはそのままの姿勢で、私にしがみついてジッとしていた。

セックスの相性や女性の感じるポイント、好みなどは、
何度も肌を重ねなければ、なかなか分からない。

R子は、
 「奥に当ると気持ちいいの・・・
と良く言うが、

 「奥に当ると痛い・・・」
と、別の女性に言われた事がある。

自分が満足するだけでなく、いかに早く女性の好みを察知し、
セックスで感じさせられるのか、女性に試されているような気がした事がある。

特に、初めての相手とセックスする場合は、この歳になっても
結構プレッシャーを感じるものである。

こんな事は、若い頃には考えもしなかったのに・・・
オジさんになってしまったのか・・・

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R子とセックスする事に、当然ながらもはやプレッシャーなど無い。
そう思いたいが、やはり男たるもの、セックスにプレッシャーは付き物だ。

そう、皆さん良くご存知のように、男は発射する生き物である。
発射すると、急激に落ちるのだ。

誰も、『早撃ちマック』などと言われたくは無いだろう。
 「・・・もう出ちゃったの・・・?」
こんな言葉に、何度傷ついた事か。

しばらくジッとしていたR子が、激しく腰を上下に動かし始めた。
男にも快感の波があるが、ガマンしていた分、挿入直後は
油断するとイッてしまいやすい。

この時も、急激に快感の波が押し寄せてきて、
1人『早撃ちマック』と戦っていた。

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R子のグチャグチャに濡れたオ○ンコに入れた2本の指を、
小刻みに出し入れしながら、クリ○リスへの刺激も与え続けた。

R子の声はだんだんと大きくなり、時折腰を突き上げるような
動きを見せたかと思うと、何かを求めるように手を伸ばしてくる。

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もう、私の方が限界だった。

R子を抱き寄せ、シートに座っている私の上に座らせた。
R子は、私が何を望んでいるのか、理解しているようだった。

両手で私にしがみついたまま、両足を少し踏ん張って腰を浮かせ、
ヌルヌルに濡れたそのイヤらしいオ○ンコの入り口を、はち切れそうに
硬直した大好きなチ○ポの先端にあてがった。

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「あああぁ~ぁ~~」
声を上げながら、R子は腰を沈めていった。

私も同時に腰を突き上げ、R子のオ○ンコの奥深くまで挿入した。
あまりの気持ちよさに、思わず声がでてしまった。

チ○ポがその根元まで、暖かな肉ヒダで包まれていた。

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R子の濡れたオ○ンコを見ていたら、何だか弄りたくなってきた。

本当は、ググッ と奥まで、今すぐにでもはち切れそうに硬直したチ○ポを
入れたい気持ちだが、それでは元気な若者となんら変わらない。

一応、経験を積み重ねた男としては、今はまだガマン時だと判断したのだ。
もっとR子を感じさせて、淫乱なその姿を楽しんでからでも、決して遅くは無い。

左手の人差し指を、R子の濡れて光るオ○ンコに近づける。
そっと触るだけで、まるで触られる事を待ち望んでいたかのように
R子は喜びの声を上げた。

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今度は、親指と人差し指でオ○ンコを開いてみる。
すでにグッチョリと濡れたオ○ンコが、イヤらしくパックリと口を開けた。

R子は期待に胸を膨らませ、ため息ともあえぎ声とも受け取れる声を
かすかに上げながら、腰を小刻みに動かしている。

一番敏感なクリ○リスを、皮を剥くようにして擦ると、
R子はビクンと体を動かし、「ああ~~っ・・」 と声を上げた。

しばらくクリ○リスを擦った後、一気にイヤらしく濡れてパックリと
口を開いたオ○ンコに指を挿入した。

「ああ~~~~~」
R子の声が一段と大きくなった。

オ○ンコに挿入した中指と人差し指を、構わず抜き差ししながら、
親指でクリ○リスを擦り上げた。

グチャグチャ、というイヤらしい音とR子のあえぎ声が、
昼間の車内に響き渡った。

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スモークフィルムを張ってあるとはいうものの、
まだ午後の早い時間である。
車内は思いのほか明るい。

時々、脇を車が走り去っていく音が聞こえる。

郊外で、近くには民家はほとんど無い。
しかし、トレッキングやサイクリングを楽しむ人は、思いの他多いのである。
人気は少ないとは言うものの、いつ自転車や歩行者が通るかもしれない。

近くにはダム湖もあり、訪れる人も意外と多い。
そんな場所で昼間から、人妻にチ○ポをシゴかせながらの
乳首舐めは、ひどく感じるものである。

R子の股間では、ローターが 『ブゥ~~ン』
という音を響かせている。

時々、舌の動きが止まり、
 『アァ~~』
というイヤらしい声を上げている。
そして、腰を1人でくねらせ、快感を味わっている。

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乳房を露にし、レースのパンティにローターをしのばせ、
大好きなチ○ポをしごきながら、乳首舐め奉仕をするR子を見下ろしていたら、
あまりの気持ち良さに、ちょっとヤバくなってきてしまった。

 『このままだと、もしかして出ちゃうかも・・・?ヤバいぞ!』

そう思い、R子のチ○ポをしごく手と、乳首を舐め続ける舌を体から引き離した。
R子は、少し不満そうな素振りを見せていた。
きっと、もっと大好きなチ○ポを弄っていたかったに違いない。

R子の体勢を変えて、ローターを敏感な部分から離したり押し付けたりして
反応を楽しんでいると、レースのパンティがヒモパンである事を思い出した。

ローターのスイッチを切り、パンティの上からR子の湿った陰部を指で触ると、
 『アア~~ァ~~・・・』
と、いつもの甘えたイヤらしい声が明るい車中に響いた。
もし、車の脇を人が歩いていたら、聞こえるのだろうか・・・

目に入るのは、解いて下さい! と訴えかけているパンティのヒモ・・・
この状況でヒモを解かない男は、きっといないに違いない。

指でヒモの片方をそっと摘んで引っ張ると、
あっけなくヒモは解けてしまった。

もう片方も同様にしてヒモを解くと、イヤらしく濡れたオ○ンコが
 『好きにして下さい!』
と言わんばかりに、目の前に現れた。

『足を開いて、イヤらしく濡れたオ○ンコを見せてごらん。』

そう言うと、R子は足を開き、股間を突き上げるように上げ、
すでにグチャグチャになっているオ○ンコを私に見せ付けるのであった。

ローターを入れたままホテルに来るイヤらしい人妻が、ここにもいた!
どれほどスケベなのか、あなたの目で、確かめて下さい!
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158.jpg
ちょっと話題がそれてしまったが、またカーセックスの続きである。

私はGパンを履いていたのだが、さすがに勃起したチ○ポがきつく、
痛いくらいになってきたので、Gパンを脱いだ。

Gパンを脱ぐと、すかさずR子はトランクスの脇から大好きな
チ○ポを取り出し、待ってましたと言わんばかりに弄りはじめた。

両手で愛おしそうに包み込むように握り、上下に動かし始める。
私の方も、やっと開放されたチ○ポを握られたので、
思わず声が出そうになってしまう。

159.jpg

R子は、いつの間にか私の感じるポイントを掴んでいる。
特に言葉で一つ一つ教えた訳でもないのだが、私の反応や
チ○ポの勃起具合で感じ取ったのだろう。

チ○ポをしばらく弄った後、しばらくして乳首舐めを始めた。
これは気持ち良いものだ!

チ○ポをシゴかれながら乳首を舐められると、快感が一気に増してくる。
溜まっている時など、油断すると発射してしまいそうになる。

今までセックスした女性には、必ずと言って良いほどさせてきたが、
R子のは特に上手だ。

はじめの頃は本当にヘタだったのに、随分と上手になったものだ。
成長したのかなぁ~

こんなところでの出会いも良いかもしれない
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先日、『傷だらけの天使』の話をした。
携帯の着メロは、なんとかダウンロードできたのだが、
その後、昔の事をいろいろと思い出してしまった。

ショーケンはテレビで見なくなって久しいが、
本当にカッコ良かった!
間違いなく、あの時代のヤンチャなアイドルだった。

で、『傷だらけの天使』で競演していた水谷豊も
とてもカッコ良かった!

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水谷豊のイメージは、多くの人にとっては優しい先生だったり
{相棒}の、物静かで知的なイメージなのだと思う。

でも、私にとっての水谷豊は、今でも『傷だらけの天使』の
乾アキラのイメージなのだ。

「ア~ニキィ~」と言いながら、金魚のフンのようにショーケンについて回り、
頭をポマードでべっとりにしたオールバックで、スカジャンをだらしなく着ている、
そんなイメージなのだ。

水谷豊は、この時のイメージを払拭するために多くの時間と
エネルギーを使った、と後に言っているが、何も恥じる事などない!

水谷豊は、アキラのイメージを、本当に夢の島に埋めてしまいたかった
のかもしれないが、そうはならなかった。
残念ながら、今でも30年前のイメージで君を見ているオジさんも居るんだよ。

この笑顔を見ていると、また最終回のシーンが蘇ってくる。

 ♪夢のような 過去は消えて行く
  ひとりだけで ただ歩く もう誰も いない ~~
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チ○ポをしゃぶらせるのは、少しあとにする事にした。

昼間の車内で胸をはだけ、レースのパンティを見せ付ける人妻が
ローターで感じる姿を、もう少し楽しみたかった。

スイッチを入れると、もぞもぞと腰を動かし、
イヤらしい声を上げ始める。

まあ、いつもの事なのだが。

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やっと大好きなチ○ポに届いたR子の手を、
無理やりGパンの股間から放した。

チ○ポ弄りは、あとでゆっくりとやらせればいい。
今は、この非現実的な光景をゆっくりと楽しもう!

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R子は、肌が白く、その年齢の割には乳首がキレイだ。
乳輪も大きくなく、乳首も割りと小さめである。

しかし、感度は非常に良好だ。
特に、オ○ンコを弄られながら同時に乳首を弄られるのが好きである。

この時も、ローターのスイッチを入れると、腰を動かしながら
声を上げていたが、乳首を触りだすと、とたんに声が大きくなった。

いつものように、スイッチを切ったり入れたりしながら、
その反応を楽しんだ。

時々、乳首を摘んだり転がしたりしながら、
耳元で囁いた。

 『さっき、自転車のおばちゃんが、中を見ながら通ったよ。』
 『R子のイヤらしい姿、見てたかもしれないね。』

 『昼間から車の中でこんな事して、イヤらしいね。』
 『どこがそんなに感じているの?』

R子は恥ずかしそうに、小さな声でつぶやいた。
 『・・オ○ンコが・・・凄く気持ちいいの・・・』

喪服姿の熟女は、なぜかムラムラさせる!
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153.jpg
エロスイッチが入ってしまったR子は、ローターの振動だけで
十分に感じてしまっているようだ。

R子は一番敏感で感じ易いクリ○リスをローターで刺激するだけで、
いつもイヤらしい声を上げ、腰を動かし始める。

この時も、昼間の車中にもかかわらず、
始めこそ回りを気にしてはいたものの、結局は同じであった。

そんなR子の様子を見ているだけで、妙に興奮してきた。
Gパンの下のチ○ポは、すでにはち切れそうになっていた。

熟れた豊満な肉体を持て余すかのようなR子の乳首へ刺激を与えると、
甘いあえぎ声を上げながら、手を必死に私の股間へと伸ばしてきた。

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Gパンの上から、大好きなチ○ポをまさぐるR子・・・
握り締めるように上下へと手を動かす。

チャックを開けようと試みるものの、ホックを片手では外す事が出来ず、
体勢を変えて両手を伸ばしてきた。

Gパンの中で硬直するチ○ポは、早く出してくれ、
と言わんばかりに、ますます硬くなってくる。

レースのパンティは、うっすらと湿り気を帯び始める。
メスのイヤらしい匂いが車内に漂い始めた。

さて、これからどうしたものか・・・
とりあえず、チ○ポを出してシャブらせてみようか・・・

それとも・・・?

なんだか、ちょっと気になるな・・・
   ↓   ↓   ↓   ↓
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この日は、R子をちょっとドライブに連れて行った。
普段は、会ってすぐにホテルに直行するのだが、
時間もある事だし、たまにはドライブもいいだろう。

郊外を抜け、山に向かった。
だんだん人気も無くなり、駐車するのに良い場所を見つけた。

車を止め、後部座席に移り、少し悪戯を始める。
上着を脱がせ、パンティの中にローターを入れる。

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しばらくローターのスイッチを入れっぱなしにすると、
R子は感じてきた様子で、自ら股を広げた。

まるで、誘っているかのようである。
上着を脱がせると、ノーブラであった。

乳首を弄りながらローターで刺激を与えると、
早くもイヤらしい声を上げ始めた。

時々、脇を車が走り抜けていく。
スモークを張ってはいるものの、外から見えるのではないかと
R子はしきりに心配している。

そのくせ、乳房をあらわにし、あえぎ声を上げている。
時折、腰を動かし始めた。

どうやらエロスイッチが入ってしまったようである。

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今日は、涙が出るくらい懐かしい話を。

携帯電話の調子がずっと悪かった。
通話中に切れたり、いきなり電源が切れたり・・・

という事で、久しぶりに携帯電話を買い換えた。
4年ぶりくらいだろうか。
ドコモショップに行って、多少悩んで、今までの携帯の半分くらいの厚さの物を購入した。

帰ってきて、着メロをダウンロードしようと、しばらく格闘した。
どうしても今どきの音楽ではなく、懐かしいものを選んでしまう。

サザン、エーチャン、SQUAREの”TRUTH”などをダウンロードしているうちに、
どうしても欲しい曲が思いついた。

一つは、井上尭之の『傷だらけの天使』のテーマソング、
もう一つは、『1人~I STAND ALONE』である。
ご存知の方は少ないと思う。

『傷だらけの天使』は、中学生の頃にやっていたドラマで、
30年以上経った今でも、最高のドラマだと思っている。

高校生の頃、成りたかった職業は、もちろん”探偵”で、
バインダーにはショーケンやエーチャン、クールスの写真を入れていた。


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先日、突然思い出して、ボロボロになったビデオテープを探し出し、
最終回まで全てを見た。

アキラが死んで、死体を入れたドラム缶をリヤカーで引いて、
夢の島に捨てに行く。

その場面で流れる歌である。

♪夢のような 過去は消えて行く
 ひとりだけで ただ歩く もう誰も いない
 誰も いない ひとりだけで ただ歩く

 風が運ぶ 春はさけて行く
 ひとりだけで まだ唄う この俺を笑う
 誰も いない ひとりだけで ただ唄う ♪
 

涙が出そうになった。
そして、探偵になれなかった自分がいた。

修のように、カッコよく生きて来たのだろうか・・・
これからも、カッコ良く生きて行きたい・・・


『傷だらけの天使』のテーマソングは見つかったが、
『1人』は、2時間探したが、結局見つからなかった。
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