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熟女ノススメ;2008/ 05の記事一覧

ここでは、熟女ノススメでの 2008年 05月 に掲載した記事を表示しています。
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S子も熟女である。
しかし、子供を生んでいないせいか、
胸も肌も綺麗である。

何故かS子にだけはSになれない。
嫌われる事が怖いのか・・・

他の女性では感じる事のない感情が
S子に対してだけは湧いてくる。

そうは言っても、自分の性欲を彼女で満たしている。
男とは、なんとズルい生き物なのか・・・

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「あたしって、愛人なのね・・・」
寂しそうに彼女はつぶやいた。

その顔を見つめているだけで、
切なくて涙が溢れた。

S子の事を心から愛している自分がいる。
でも・・・

めぐり合わせは皮肉なものだ。
今の嫁と知り合う前から、実は知っている。

大人の関係になってからも、もう随分経つ。
今でも関係は続いている。

逢うたびに、切なくて、愛おしくて、温かくて、
優しくて、やわらかくて・・・
いい年をした男のくせに、涙が出てしまう。

そして、彼女とのセックスに溺れてしまう。
間違いなく、彼女を愛している。

愛って、いったい何だろう・・・

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しばらく焦らした後、思いっきり奥まで挿入した。

 「あ~~っん~~っ!」

絶叫のような声が部屋中に響く。

 「気持ちいいよぉ~、おまんこが気持ちいいよぉ~」

R子とセックスするのは、月1~2回である。
この時は1ヶ月ぶりのセックスだった。

呼び出しのメールをしてから、
頭の中はセックスで一杯だったそうだ。

イヤらしい事を想像しながらシャワーを浴び、
淫らな下着を身に付けてやって来るのである。

電車の中では、チ○ポの事ばかり考えて、
オ○ンコを疼かせている。

会う時には、すでに濡れている。
普段は澄ましている、どこにでもいる主婦である。

ちなみにR子は、上になって挿入している時は、
腰を動かしながら乳首舐めをしてくれる。
これがなんとも気持ちが良い。

その後、上になってタップリと中出しした。
R子は、機嫌よく家路についた。






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シャブらせ過ぎて、ガマンが出来なくなっていた。

咥えた口をチ○ポから離させ、乳房を揉みながら
体を抱き寄せると、嬉しそうに挿入体勢に入った。

しかし、チ○ポを手で導く事は許さない。
腰を動かし、なんとか挿入しようとしているが、
位置が合うと少しずらして焦らす。

 「あ~~んっ、お願い・・・」
 「入れてぇ、オチ○チンを入れてぇ~っ」


 「どこに入れるのか、ちゃんと言わないとダメだ!」

 「グチャグチャになったオ○ンコに、入れてぇ~」
 「硬くて大きくなったオチ○チンを入れてぇ!」


旦那とは10年もセックスレスだった女。
セックスが気持ち良いとは思っていなかった女。

いつからこんなにイヤらしくなったのだろう・・・







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彼女が今までどういった性生活を送っていたのかは、詳しくは知らない。

しかし、男性を喜ばせよう・感じさせよう、という視点でセックスをしていなかった事だけは確かである。

以前、ポツリと言った言葉がある。
「エッチは、男が出すだけのものだと思っていた・・・」
「セックスがこんなに気持ちの良いものだとは知らなかった・・・」

今は、呼び出すとすぐにやってくる。
ノーブラで来い、と言えばノーブラで、
乳首を浮かせてやってくる。

電車の中でイヤらしい事を想像して、
オ○ンコを濡らせて会いに来る。



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仰向けだとフェラしにくいようで、
体勢を変えて、本格的にオシャブリを始めた。

本当にチ○ポを舐めるのが好きな女である。
止めさせるまでは、いつまでもシャブリ続けるので、
こちらもいい気になってばかりはいられない。

時々、油断をすると発射しそうになってしまう。
いわゆる{暴発}である。

ヤバそうになったら、バイブ遊びなどで一息いれ、
そしてまたシャブらせる。

首筋からアナル舐めまでしてくれる。
是非一度、皆さんにも味わって欲しいものである。



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攻めるばかりでは、やはりつまらない。

いったんバイブのスイッチを切り、
フェラチオをさせる。

幸いにも、まだ愚息は勢いが良いので、
この体勢だと咥えるのには無理がある。

なので、咥えるというよりも、舐めさせる感じである。

時々、バイブのスイッチを入れると、
口の動きを止め、ため息を漏らす。

バイブで感じながらも大好きなチ○ポを舐める
姿は、上から見下ろすと興奮するものである。
更新をサボってしまい、申し訳ありません。

しかし、おかげでGW中、2人の熟女とセックスしてきました。
R子とは会いませんでした。

その2人は、あまり時間が取れないので、
GWを利用して久しぶりにゆっくりと時間を過ごせました。

では、R子の続きを・・・

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傍らに、さっき使った強力バイブがあったので、
バイブを2本挿入した状態で、強力バイブをクリトリスに当ててみた。

 「ああ~あっ~~!」

まるで絶叫のような声が部屋中に響いた。

強力バイブのボリュームを、最強にしてみた。
手足を突っ張り、腰を浮かせ、絶叫はさらに大きくなった。

そんなに気持ちが良いものなのだろうか・・・
男の自分には、悲しいが体験出来ない。


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「入れて~っ・・・オ○ンコに入れて~」
あまりにもうるさいので、オ○ンコにもバイブを入れる。
一度挿入済なので、もうグチャグチャ状態である。

2本のバイブで中をかき回す。

薄い皮1枚を隔てて、それぞれのバイブの振動が伝わる。

強弱をつけて出し入れした後、抜けそうになるまで引き抜くと、
自ら腰を突き出して、挿入を促している。

R子の性欲は、歳を重ねても衰えていないようである。

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今度は、もっと強力なバイブをクリトリスに当てる。
スイッチを入れると同時に、大きな声が部屋中に響く。

「あああ~~~っ・・」

アナルにバイブ、オ○ンコにローター、
クリトリスにマッサージバイブ。

体を大きくくねらせ、声を上げ続ける。

「ああ~んっ、オ○ンコもお尻も、全部気持ちいいよ~ぉ!」

昼間の澄ました様子から、こうも変わるものなのか・・・
いやいや、そこがまた良いのであるが・・・

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