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熟女ノススメ;2008/ 01の記事一覧

ここでは、熟女ノススメでの 2008年 01月 に掲載した記事を表示しています。
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024

車中でのオシャブリを見られて、しばらくは固まった・・・
しかし、向こうも見てはいけないものを見てしまった、
という感じで、そそくさとその場を後にした。

しばらく回りをキョロキョロと見ていたR子だったが、
彼らが立ち去ったと分かると、またオシャブリを始めた。

だが、すぐに口を離し、
 「ホテルに行こうよ~ぉ」
と甘えてきた。

こちらも、すぐにでも挿入したい気分だったので、
ホテルに行く事にした。

ホテルに着き、シャワーを浴びても、
オ〇ンコはグチョグチョのままだ。 

バイブを挿入し、しばらくはアナル遊びに興じた。


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022

しゃぶられ、しごかれて、すっかりいい気持ちになった。
ローターのスイッチを最強にする。

口の動きが止まり、大好きなチ〇ポをくわえながら、
くぐもった声をあげる。

パンティの横からオ〇ンコを触ると、
やっぱりイヤらしいオ〇ンコはグチョグチョに濡れている。

こんなところで、日曜日の午前中から、
車の中でチ〇ポをしゃぶりながら、
オ〇ンコを濡らす女・・・

オ〇ンコに指を2本入れてやったら、
嬉しそうに、また声を上げた。

このまま口に出してやろうか・・・
などと考えていたら、急に動きが止まり、
しゃぶっていたチ〇ポを口から出した。

出そうな事を察知されたか・・・?
と思ったが、そうではなかった。

フロントガラスの前に、若い男が3人。
じっとこちらを見ていた・・・

021

とうとうジーパンからチ〇ポを取り出し、
シャブリ始めた。
美味しそうに舐めたりシャブッたりしている。

一応、車の周りを気にするそぶりは見せるが、
全く止めようとはしない。
まあ、リア部分は濃い目のスモークが張ってあるので、
覗かれない限り大丈夫だとは思うが。

こういう時の女の度胸の良さには関心する。
こっちが外を気にする始末だ。
なにせ、子供の声が聞こえてくる場所なのだ。

020

ローターのスイッチを切ったり入れたりして、
反応をしばらく楽しんでみた。

切ったあとにいきなりスイッチを入れると、
ピクッとして、一瞬口の動きが止まり、
くぐもった声を漏らす。

窓の外の景色を見ながら、
今している事を思うと、
こちらの気分も高まってくる。

つまり、すっかり興奮しているのだ。
すぐにでもズボンを下ろして、
そのイヤらしいオ〇ンコに挿入したい欲求にかられる。

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とても素敵なブログです。
奥様や熟女の好きな人にはお勧めです!

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『素敵な奥様達』


023

普段は澄ました熟女が、スカートの下に
イヤらしい下着を穿き、バイブまで入れて、
日曜日の行楽地を散歩している。
いつ人に見られるかもしれない駐車場の車中で、
あえぎ声を上げ、腰をモゾつかせる。
そして自らチ〇ポに手を伸ばし、まさぐり始める。

しかも、そうされる為に、イヤらしい事を想像しながら、
わざわざ電車で1時間半もかけて逢いに来る。

途中の電車内で、何を考えていたのだろう・・・
この下着を見せた時、チ〇ポがどう反応すると思ったのだろう・・・


車中に戻り、すかざずバイブのスイッチを最強にした。
甘い声を上げながら、チ〇ポをまさぐり始め、
Gパンのチャックを下ろし始めた。
017

車中で少し悪戯した。
曇っているが、まだ午前中。
パンティの下にはローターが仕込んである。
もちろん、一番敏感なクリ〇リ〇に当たるように。

スイッチを入れて、外に連れ出した。
見晴らしの良い展望台で、日曜日なので人も沢山いる。
車中では、
 「あ~~ん、止めて、感じちゃう・・・」
と言っていたのに、外では平気な顔をして歩いている。

かと思ったら、時々顔をゆがめてこちらを見る。
耳をすませると、かすかだが ブ~~ン、というバイブの音が聞こえる。

018


しばらくして車に戻り、オ〇ンコを確かめると、ぐっちょりと濡れている。

日曜日の午前中の展望台で、オ〇ンコにバイブを当てて歩く熟女を、
いったい誰が想像できるのか。
子供連れの中を歩く女が、イヤらしい事を考えて、
オ〇ンコを濡らしているなんて・・・

014

バイブを抜き取ると、オ〇ンコはグチュグチュになっていた。
ぱっくりと口を開け、なんともイヤらしい。

  「入れて~っ、早く入れて~」
  「お願いっ、オ〇ン〇ン、入れて~ん」

そう言われると、男としても入れたくてたまらなくなる。
が・・・
まだ焦らす。

  「どこに、何を入れて欲しいんだ?」
  「言うまでは入れないぞ」

熟しきっているR子の口から、卑猥な言葉が出る。

  「あたしのオ〇ンコに、〇〇のオ〇ン〇ン、入れて欲しいの」
  「硬くて大きい〇〇のオ〇ン〇ンが、好きなの」
  「イヤらしいオ〇ンコに、早く入れて欲しいの」

015

はいはい、分かっています。

もう自分も限界だ。
邪魔な拘束具の股間部をはずす。
イヤらしく口を開いたオ〇ンコに挿入する。

イヤらしい音と、熟女の声が部屋に響く。


013

乳首舐め奉仕を自らしているところ。
相変わらずチ〇ポは放さない。
そんなにチ〇ポが好きなのか。
バイブは相変わらず
  「ウィ~~ン」
と音をたてている。

016

ご褒美にバイブを入れてやった。
 「あ~~ん、気持ちいい~っ!」
と、のけぞった。

すでにグチャグチャになっている。
いやらしいオマ〇コだ。
写真を撮る為、足でバイブを押えてやった。

腰を動かせながら
 「早く本物をちょうだ~~いっ!」
 「オチ〇チ〇を入れて~ぇ」
と叫んでいた。



011

オークションで購入した皮の拘束具を身に着けさせる。
同じくアイマスクも着ける。
それだけで、妙に淫靡な感じになる。

R子は思ったほど嫌がる事もなかったが、やはり恥ずかしがる。
股間には拘束具の下にピンクロータをセットした。
もちろん、一番敏感なクリ〇リスに当たっている。

スイッチを入れると、{ブ~~ン}という音が部屋に響く。
「あ~~んっ」と言いながら、腰をモゾモゾと動かし、
大好きなチ〇ポをしゃぶり始める。

012

本当にR子のフェラチオは気持ちがいい。
ヤバくなって顔を無理矢理離すまで、ずっとしゃぶり続ける。
しゃぶったり、いろんな角度から舐めたり、いじったり・・・

一生懸命に尽してくれているのか、
それとも舐めるのが好きなのか・・・

  「太くて硬くて、だ~い好き・・・」
  「気持ち良くなってくれると、あたしも嬉しい・・・」

そう言いながら、いつまでもオシャブリは続く・・・

009

時々、こんな衣装?を身に着けさせてセックスする。
SMプレイ、というほどでもないが。

なんちゃってSM、ってところかな?
でも、なんで{プレイ}って言うのだろう・・・
雑誌やその筋では、必ずといって良いほど{プレイ}と言っているけれど、
なんだか大げさな感じがする。

初めは嫌がるそぶりを見せたが、まんざらでもなさそう。
この時初めてだったが、いつもより興奮してる私を見て、
彼女もよけいに感じたようだ。

目隠しもして、バイブのスイッチを入れて、
いつものようにオシャブリが始まった。
010

R子は本当にオシャブリが好きなようで、
  「感じてくれると嬉しいの・・・」
などと、可愛い事を言ってくれる。

008

R子はオシャブリが大好きだ。
止めろと言うまでシャブリ続ける。

私が感じてくれるのが嬉しいようで、
乳首舐め、アナル舐めもしてくれる。

男性ならお分かりだろうが、乳首を舐められながら
チ〇ポコをしごかれると、時々やばくなってしまう。

十分気持ち良いのに、さらにフェラチオされると、
本当に発射しそうになってしまう・・・

 「今まで、こんな事ってあまりした事がなかった・・・」
 「男の人は、出すだけで満足なのかと思っていた・・・」

そんな事を聞くと、寂しいセックスしかしてこなかったんだな~
などと思う。

って事は、オイラはR子の救世主なのか・・・!?
女心って、なかなか男には理解出来ない部分もあります。
だからこそ、惹かれるんでしょうね。

昔から言われていますが、女性もある程度の年齢になると、
{〇〇ちゃんのお母さん}とか、ママさん、とか、
だんだんと妻や母親の比重が高まってきて、
1人の女性として見られなくなる。

ご主人の仕事も忙しくなると、夫婦の会話や夜の営みも減る。

生活や子育てに追われ、気がつくとそこそこの歳になってしまっている。

普段の生活は特別困っている訳ではないけれど、
なんだか寂しい・・・

生活に不自由している訳ではないけれど、
細かな不満やグチは溜まっている・・・

そんな熟女が多い気がします。

006

R子も、まさしくそんな熟女の1人です。
心も体も、なんとなくちょっと寂しい・・・
そんな雰囲気です。
ぬくもりが欲しい、スキンシップが欲しい、会話が欲しい・・・
とどのつまりが、オ〇ン〇ンが欲しい!
私にはそう聞こえます。
007
004

R子との出会いは、出会い系サイトでした。
といっても、「すぐ出来る」系の怪しいサイトではなく、メル友募集サイトです。
この手のサイトでは、通常何度もメールのやり取りをします。
すぐに「会わない?」などと書くと、大抵返事が来なくなります。
面倒がらずに、ここで頑張ります。
このあたりの事は、また詳しく書きますね。

005

R子の場合、初対面でホテルに行きました。
流れでそうなったんですが、時間はかけました。
ホテルに行くまで、ドライブしたり公園を散歩したり、食事もしました。
いろんな話をしながら、会ってから6時間くらいでしょうか。
R子は久しぶりだったようで、1回終了後、自分からオネダリする有様です。
私も溜まっていたので、2回しました。
さすがに初対面での撮影は無理でしたが。

女心って、難しいですが、上手く言った時は、やっぱり格別ですね。


はじめまして絵文字名を入力してください
熟女好きです。
私の熟女との性交日記をブログにしよう、と思い立ちました。
熟女好きの方が、沢山訪れてくれるブログにしたいと思っています。

001-2

最近、したくなった時に呼び出すR子です。
40後半の、ちょっとおデブな女ですが、とってもスケベな女です。
呼び出すと、オ○ンコを濡らして電車に乗ってやってきます。
オシャブリが好きで、止めろと言うまでしゃぶります。
002

この日は、なんと股割れパンティを穿いてやってきました。
やる気満々です。
いい年してシャブるのが下手だったんですが、最近はめっきり腕を上げました。
口に出された事も無かったようです。(当然、体験させましたよ)
今まで、どんな男に教えてもらっていたのか・・・
003

なんと、オモチャも経験が無かったそうです。
初めはちょっと嫌がりましたが、今では声を上げて腰を振って喜びます。
「私にスケベにされた」と言ってますが、チ○ポ大好きな女です。

しばらく、R子の事を書いていきますね。



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