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熟女好きの、熟女との性交日記。 普段は澄ましたオバさんが、あんな事も・・・こんな事も・・・
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チ○ポをしゃぶらせるのは、少しあとにする事にした。

昼間の車内で胸をはだけ、レースのパンティを見せ付ける人妻が
ローターで感じる姿を、もう少し楽しみたかった。

スイッチを入れると、もぞもぞと腰を動かし、
イヤらしい声を上げ始める。

まあ、いつもの事なのだが。

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やっと大好きなチ○ポに届いたR子の手を、
無理やりGパンの股間から放した。

チ○ポ弄りは、あとでゆっくりとやらせればいい。
今は、この非現実的な光景をゆっくりと楽しもう!

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R子は、肌が白く、その年齢の割には乳首がキレイだ。
乳輪も大きくなく、乳首も割りと小さめである。

しかし、感度は非常に良好だ。
特に、オ○ンコを弄られながら同時に乳首を弄られるのが好きである。

この時も、ローターのスイッチを入れると、腰を動かしながら
声を上げていたが、乳首を触りだすと、とたんに声が大きくなった。

いつものように、スイッチを切ったり入れたりしながら、
その反応を楽しんだ。

時々、乳首を摘んだり転がしたりしながら、
耳元で囁いた。

 『さっき、自転車のおばちゃんが、中を見ながら通ったよ。』
 『R子のイヤらしい姿、見てたかもしれないね。』

 『昼間から車の中でこんな事して、イヤらしいね。』
 『どこがそんなに感じているの?』

R子は恥ずかしそうに、小さな声でつぶやいた。
 『・・オ○ンコが・・・凄く気持ちいいの・・・』

喪服姿の熟女は、なぜかムラムラさせる!
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ヒモパンティのヒモが、まるで
 「今すぐに解いて下さい・・・」
と言っているようにぶら下がっていた。

だから、という訳でもないが、随分ガマンしたので、
とりあえず解いてみた。

R子は、それだけで何かを期待するかのように、
 「あぁ~っ」
と、甘い声をかすかに上げた。

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R子の尻は、いつ見てもイヤらしい。
白くて、デカくて、ムチムチしている。

そんな尻を、ヒモパンティで隠して、
イヤらしい想像をしながら電車に乗って逢いに来るR子・・・

逢いに来る、という事は、セックスをしに来る、という事だ。
人妻の身でありながら、他の男のチ○ポをシャブりに来る、という事だ。

そのイヤらしいオ○ンコを、ぐちゃぐちゃにされに来る、という事だ。
大好きなチ○ポを、そのオ○ンコに入れに来る、という事だ。

シャワーを浴び、イヤらしい下着を身に付け、電車に乗り、待ち合わせの場所に
来るまでに、いったいどんな気持ちで、何を考えているのだろう・・・

他の男と濃厚なセックスをした後、いったいどんな顔をして家に帰るのだろう・・・

素人投稿物は、いつ見ても興奮させる・・・
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つまむ前は、普通のフルバックに見えたパンティだが、
こうやって横から見ると、ヒモパンであった。

解いて下さい! と言わんばかりに長めのヒモが
ぶら下がっているのだが、さてどうしたものか・・・


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R子は、このままじっとしているのが、もう耐えられないようなので、
とりあえずガマン汁の出てきたチ○ポをしゃぶらせる事にした。

本当は、私もガマン出来なかったのであるが・・・

ガマンの後のフェラチオは気持ちが好い!!
油断すると、そのままイッてしまいそうになる。

R子が嬉しそうにしゃぶる姿を眺めながら、
一度切っていたローターのスイッチを、また入れた。

「ぶ~~~ん・・」という音が響き、R子の口の動きが止まり、
イヤらしい喘ぎ声が部屋に響いた。

野外での露出プレイも良いものだ!    
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股間に皮パンティを食い込ませただけで、
R子は腰をもぞつかせだした。

今日は、大好きなオモチャもまだ使っていないし、
もちろんチ○ポしゃぶりもさせてはいない。

着替えさせたり、写真を撮ったり、言葉遊びをしているだけである。
それだけで、相当盛り上がってしまっている。

それは私も同様だ!
何しろ、ガマン汁が出ているのが分かるくらいだから・・・

 「オ○ンコに食い込ませているだけで、気持ちいいのか?」
 「ああ~~んっ~~

 「何したいんだ?、はっきり言いなさい!」
 「お願い・・・もう・・・ガマンできないの・・・

まるでR子と私のガマン比べのようである。

本当は、今すぐしゃぶらせて、そのイヤらしく濡れたオ○ンコに
突っ込みたいのだが・・・

人妻の本当の姿を見たいのなら・・・ 
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R子は、自分では”淫乱”だとは思っていない。
今までも、自分の性欲は人並みだと感じていたらしい。

しかし、セックスに対する執着心は、間違いなく人並み以上だ。
何故なのかは、彼女の人生の全てを知るはけではないので、
私には分からないが。

ただ分かっている事は、彼女のここ10年は、幸せでは無かった、
という事ぐらいだろうか・・・

特に肉体的・性的な欲求は、殆ど満たされてはいなかったようだ。
なぜなら、パートナーとのセックスは、ここ10年、一度も無かったからだ。

その熟した体を持て余し、性欲も旺盛だったため、
外で数人の男との肉体関係はあったようだ。

しかし、一度も満たされなかった、と本人は言っている。
でもそれは、私への遠慮からなのかもしれないが・・・

いずれにしろ、R子は間違いなくセックス好きである。
まるで私に出会って、それが一気に爆発したかのようである。

50歳も近いという人妻が、亭主意外の男の前で、
写真のような下着を身に付けて、オ○ンコをグチュグチュにさせているのだ。
放っておくと、いつまでもチンポをシャブり続けるのだ。

たまにはこんなものを見てみるのも、いいかも知れない。
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