FC2ブログ
 
熟女好きの、熟女との性交日記。 普段は澄ましたオバさんが、あんな事も・・・こんな事も・・・
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
105.jpg
R子は、当初は恥ずかしがって、隠語などは言わなかった。
やはり幾つになっても、男の前でイヤらしい、卑猥な言葉を
言うというのは、恥じらいがあるのだろう。

 だからこそ、言わせたい!

というのが、男心なのである。

何回かセックスをして、だいぶ慣れてきた頃から、
何をどうして欲しいのかを言わせるようにしてきた。

「入れて・・・」
  「何を・・・?」
  「どこに・・・?」
  「なんで・・・?」

こちらも当然早くオ○ンコに入れたいのだが、ガマンして
言わせるようにしてきた。


この時も、アナルバイブだけで焦らされていたためか、
「あ~~んっ、オ○ンコにもいれて~ぇ」
「硬くて大きいオチ○チン、早くオ○ンコに入れてぇ~」
「あたしのグチュグチュになったイヤらしいオ○ンコに、入れて欲しいlのぉ」


などと、普通の主婦なら亭主以外の男の前では、とても言えないような
恥ずかしい言葉を、自ら言っていた。

もちろん、すぐには入れてやるハズもない。
仰向けに体勢を変え、クリ○リスに当るよう、強力バイブを縄で固定した。

アナルバイブも、もちろん入れたままなのは、言うまでもない。
ただ、オ○ンコが少し寂しそうに涙(淫汁)を流していたので、
ローターを入れてやった。

まあ、今更ローターを入れたところで、満足などできるハズもないのだが。

そして、お待ちかねの、スイッチオン!

まず、いったんオフにしておいたアナルバイブをオンにする。
イヤらしい声を出しながら、腰を動かしだす。

続いて、ローターのスイッチもオン!
声が大きくなり、腰の動きも一段と大きくなる。

さらに、100ボルトの強力バイブのスイッチをオン!
まるで、絶叫のような声を上げ、自由に動かない体を突っ張らせる。

そのまま少しの間放置して、そのイヤらしい様子を楽しんだ。
タバコを一服しながら、
 『一度でいいから女になって、そんなに気持ち良い事を味わってみたいなぁ』

などと、くだらない事を考えてみた。
107.jpg

大人の色気の先にあるもの・・・

素人カップルたちのハメ撮り映像が流出!

様々な理由で援助交際に走る人妻達…


スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
[PR]

103.jpg
写真では見えにくいが、ローターをオ○ンコの中に入れ、
スイッチを強にしてみた。

R子は大きな声を上げ、体を動かし、自ら腰を振り、
まるでオ○ンコを股縄に押し付けているかのようだった。

R子のケツの下敷きになったローターのスイッチが
壊れやしないか、ちょっと心配だった。

しかし、ローターは相変わらず
 「ブ~~~ン」
という音を元気に発していた。

ただ、オ○ンコの中に入れたので、その音は
くぐもって聞こえた。

R子は、もっと気持ちよくして欲しい、と言わんばかりに、
体を動かし、切なそうに腰を振っていた。


102.jpg
横たわるR子のパンティに中に、
R子の大好きなローターをセットした。

もちろん、クリトリスに当たるように。

これだけで、声を出し始め、腰を動かすのだ。
なんともイヤらしい光景である。

静かな部屋の中、ブ~~ン、というローターの音と
R子のイヤらしい声だけが響いている。

股縄をされ、両手を後ろで縛られ、目隠しをされた人妻が、
目の前でイヤらしい声を出し、腰を動かしている。

家ではされたことの無いだろう、このようなプレイに、
目隠しをされた暗闇の中で感じ、身をゆだねる人妻。

照明を点け、カーテンを開けて、
部屋をこれ以上ないくらい明るくした。

午後の日差しが差し込む部屋で、ゆっくりと時間をかけ、
人妻のイヤらしさを楽しむ事にした。



この日はR子をSMチックに責めてみた。

急に呼び出したので、この日は
外出先から会いに来た。
家に帰って着替える時間が無かったからか、
なんとも生活感のあふれるパンツだった。

皮の拘束具で両手を止め、目隠しをし、
乳房を絞り股縄をした。

それだけで、これから先の事を想像したのか、
モゾモゾしていた。

しばらくその姿で、乳首舐めやフェラチオをさせて
楽しんだ。

両手が使えず、目隠しをされた状態でのフェラチオは、
なんとも面白い。
チ○ポを口から抜いて頬を叩くと、再度咥えようと
口を開いてチ○ポを探すのだ。

しゃぶろうとする口に根元を舐めさせたり、
やっと咥えたと思ったら、また抜いてみたり。

しばらくそんな光景を眺めて楽しんだ後、
再度しゃぶらせると、必死になって顔を上下させて、
いつまでもチ○ポをしゃぶり続けていた。





コート2

こんな格好をさせて、その上に赤いコートを着せて
外出してみた。
もちろん、股間にはローターを仕込んである。

でも、なかなか外では上手く写真が撮れない。
まだまだ修行が足りないようである。

コート




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。