FC2ブログ
 
熟女好きの、熟女との性交日記。 普段は澄ましたオバさんが、あんな事も・・・こんな事も・・・
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
07.jpg
N子との別れは、突然やってきた。

いつの間にかN子に夢中になり、
そのセックスの虜になり、
N子に会いたくてたまらなくなる自分がいた。

そんな気持ちを察したのか、
セックスの時のちょっとした悪戯のように、
N子は当然、別れを切り出した。

いつものようにニッコリと微笑み、
私の目をじっと見つめながら・・・

私は何も言わなかった。
いや、言えなかったのかもしれない。

N子は、
 「最後にいっぱいエッチしましょ!」
と言って笑った。

私は笑う事など出来なかった。

これで最後かと思うと、いつも以上に
激しく燃えていた。
N子も同じ思いのような気がした。

正常位で挿入しながら、N子の顔を見た。
N子は両手で私の顔をはさんで、
唇を押し付けてきた。

私は不意に涙が出そうになった。
見られまいと、N子の首筋に顔を埋め、
激しくグラインドを繰り返した。

感じているN子を見るだけで嬉しかった。

シャワーを浴び、コーヒーを飲みながら、
他愛のない話をした。

N子の前で、携帯からN子を削除した。
別れの理由は聞かなかった。
最後くらい、カッコいい男でいたかった。

 「ありがとね」
とN子が言った。
何に対してなのかは、分からなかった。

駅で車を止めると、助手席のドアを開け、N子は車を降りた。
いつものように、屈託のない笑顔で手を振って、
駅の中に消えていった。

私は、切ない気持ちのまま、一人取り残されていた。


スポンサーサイト
[PR]

デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
05.jpg
N子は、男の心を見透かしているのでは、
と感じる事がよくあった。

ちょっとした言葉やその仕草で、私を
思い通りに操っているのでは・・・?

そう感じて、ドキッ!とする事があった。

散々しゃぶりつくされて、私はもう我慢の限界だった。
N子の蜜壷に入れたくて、入れたくて・・・

急にオシャブリを止めると、目を閉じて言った。

 「どうしたいの?」

 「N子に入れたいんだ」

 「・・・まだダメよ」
 「あたしをもっと感じさせてからよ」


そう言うと、私の顔の上に股間を乗せてきた。
私は、必死になってN子のオ○ンコを舐めた。
クリ○リスもア○ルも舐めた。
10分以上、舐め続けた。

N子は声を上げ、腰を振り、爪を立てて感じていた。

急に腰を浮かせ、私から離れ、2~3歩歩いてソファーに座り、
私に股間を広げて見せるように座った。

ニッコリと微笑みながら、じっと私を見つめていた。
私は、切なくて、苦しくて、愛おしくて・・・
どうにもならなくなっていた。

股間のチンポも、きっと同じ気持ちだったに違いない。

人妻・熟女なら万華鏡!1000本以上の動画が年齢別・ジャンル別に検索可能!
人妻・熟女なら万華鏡!1000本以上の動画が年齢別・ジャンル別に検索可能!
人妻・熟女なら万華鏡!1000本以上の動画が年齢別・ジャンル別に検索可能!

06.jpg
N子のテクニックは、抜群であった。

いったいどこで覚えたのか、
男のツボを知り尽くしている感じがした。

ある時、N子に聞いてみた。
 「何でそんなに上手なんだ?」

 「え~ぇ、あたしって上手?
 初めてそんな事言われたよ♪」


と言って、ケラケラ笑っていた。
それ以上は聞かなかった。

N子は、自分では男性経験は片手で余るくらい、
と言っていた。
人数ではなく、回数で覚えたのだろうか・・・?
分からないし、想像が出来ない。

N子のセックスは、普段の外見からは全く想像がつかない。
それくらいギャップを感じていた。

そのギャップが、私をN子の虜にしたのかもしれない。
とにかく、N子とのセックスに私は溺れていた。

ある時、ふっと思った事があった。

N子は無意識のうちに、
男を支配しようとしてるのではないだろうか? と。

04.jpg

N子は、その後も私に逢いにくる時は、
いつも薬指の指輪を外していた。

外見は真面目そうに見えるN子だが、
積極的にセックスを楽しんでいるようだった。

何がN子をそうさせたのかは、分からない。

 「一番イヤらしい下着でおいで」

そう伝えた後、N子はスカートの下に赤いTバックを履き、
お揃いのブラジャーを身に付けてやってきた。

ホテルでは、主導権を握られていた。

ソファーで、しばらくフェラチオして私を興奮させた後、
自らパンティをずらして、濡れたオ○ンコを見せ、
私を誘惑して楽しんでいた。

真面目そうな外見とは裏腹に、
まるで男を知り尽くしている娼婦のようであった。

どんな男でも、そんなN子にメロメロになってしまうはずだ。

バカな私のように・・・

 こんなふうに、女をイカせてみたい!
   ↓   ↓   ↓
03_20080706032358.jpg

N子は見かけによらず積極的であった。

まだ肉体関係を持つ前だった。
少しドライブして食事した後、
人気の無い場所に車を止めた。

話をしながら左手で軽くボディータッチしても、
嫌がる素振りは見せなかったので、
肩に手を回した。

そして左手を首に回し、顔を引き寄せると、
なんと自分からキスを求めてきた。

両手で抱きついて、唇を求め、舌を入れてきた。

私はN子の顔をそっと離し、目を見ながら、
彼女の左手を私の固くなった股間にのせた。

N子は、いとおしむように撫ぜ、握ろうとした。
そして、
 「これが欲しいの・・・」
と、つぶやいた。

その左手を見ると、薬指の指輪は
はずされていた。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。