熟女好きの、熟女との性交日記。 普段は澄ましたオバさんが、あんな事も・・・こんな事も・・・
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体には触らず、ただポーズだけ取らせて写真を撮っていた。
もちろん、R子の大好きなチ○ポも触らせてはいない。

言葉とポーズと写真だけで、相当にテンションが上がってきたようだった。
早くして欲しくてたまらない様子であった。

今日はとことんガマンしてみよう、そう決めていた。
だから、言葉で要求しない限り、何もしてやらない事にした。

そのイヤらしい尻を突き出したポーズから、
仰向けに体勢を変えると、自ら股を開いた。

パンティを食い込ませた陰部は、きっと相当濡れていたに違いない。
時々、自ら腰を動かす素振りを見せた。

 「ねぇ〜〜ん・・」

と、甘えた声を出し、何かをねだっていた。

 「ねえ、じゃ分からない。何をしたいのか、ちゃんと言え。」
 「それとも、何かして欲しいのか?」

R子は、私を興奮させたらその大好きなオチ○チンを
イヤらしく濡れたオ○ンコに入れてもらえると思っているのか・・・

それとも、ただ好きだからなのか・・・

すぐにオシャブリをしたくなるのが常であった。


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しばらくR子にポーズをとらせながら尻遊びをした。
そして、写真を撮りながら、言葉攻めもしてみた。

「パンティを食い込ませてお尻を突き出すなんて、イヤらしいな」
「いつもこんな姿を他の男にも見せているのか?」

首を振るR子・・・

「ガーターに紐パンティは、旦那も好きな格好なのか?」

さらに首を振るR子・・・

「じゃあ、何でこんなイヤらしい下着でお尻を突き出しているの?」
「誰に見せたいんだ?」

そう言いながら、食い込んだパンティの後ろ側を引っ張り上げた。

 「あぁ〜〜ん〜・・・」

もっと強い刺激が欲しいのか、尻をモゾつかせた。
もうすでにグッチョリ濡れているであろうオ○ンコは、まだ直接触ってはやらない。

何かを催促するかのように、一人で腰を動かし始めた。


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誰でも、ストレスを抱えて生きている。
日々の生活に追われ、仕事に追われ、子育てに追われ・・・
人に言えない欲求欲望も満たされずに。

男も女も、仮面を被って生きている。
男らしく、女らしく生きようとする。
心の底を人に見せないように、知られないように・・・

人は欲望の生き物である。
野生の動物と違い、欲望の塊である。
あれも欲しい、これも欲しい、満たされたい、満足したい・・・


性欲も、大事な欲求である。
しかし、多くの人はそれを隠そうとする。
大切なパートナーにさえ言えない事が多い。

多くの場合、セックスの不一致は、想像以上に辛いものだ。
歳を重ねてくると、経験を重ねてくると、若い時以上に辛くなる。

しかし、満たされている人は、男でも女でも、意外と少ない気がする。
こればっかりは、実際に会っても、話をしても、それだけでは分からない。

そして、ほとんどの人は、本当の事を言わない。
決して他人には話さない。

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フリーセックスを推奨する訳ではない。
誰でもいいからセックスしたい訳でもない。

 ただ、満たされたい・・・

もし、あなたがそう思っているのなら、発散してみる事をお勧めする。

生活を壊さず、家庭を壊さず、仕事に負担を掛けず、発散してみればいい。
世の中が変わるかもしれない。

性欲や肉欲が満たされると、心も満たされる事もある。
たとえ、それが一時のものでも、満たされないよりはマシだ。

あなたの欲望を打ち明けられる人が、きっとどこかにいる筈だ。

多くの人妻も、このような欲望を持っている!
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私はガーターベルトが大好きだ。
だから、お付き合いする女性には、よく身に付けてもらう。

しかし、ほとんどの女性は、日用的では無いと言う。

それはそうだろう。
パンティストッキングの方が、コストも安く、簡単で、ズレにくいだろう。

街を歩く沢山の女性の中に、ガーターベルトを身に付けている女性は、
いったいどれくらいいるのだろうか・・・?

どこかの下着メーカーが、そんな調査結果を発表してくれたら嬉しいのだが、
今までにそのような発表は聞いた事が無い。


R子は、私に会いに来る時は、ほとんどガーターベルトを身に付けて来る。
レースのスリップも身に付けて来る。
ノーブラで来る事もある。
ノーパンの時もある。

頭の中は、イヤらしい事でいっぱいになっている。
オ○ンコを疼かせている。

街を歩いている沢山の女性の中で、ガーターベルトを身に付け、
イヤらしい事を考え、オ○ンコを疼かせている女性は、R子だけなのだろうか・・・?

もしかしたら、他にもいるのではないだろうか・・・?

 あの女性は、スカートの下にどんな下着を履いているのだろうか・・・?
 そこのステキな女性は、いったいどんなセックスをするのだろうか・・・?


いけない、いけない!
また、いつもの妄想が始まってしまった。

妄想しながら、女性の逝く姿を見るなら・・・
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私は、多くの男性と同じように、女性の尻が大好きである。
特に熟女の尻は、なんともイヤらしい感じがして、特に好きである。

今までに、いったい何人の男たちに見せ、触らせ、弄られてきたのか・・・
何度、このように尻を突き出すポーズを見せてきたのか・・・

そんな事に思いを馳せながら眺めると、また不思議な感情になる。

 「尻に歴史あり・・・」

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セックスがパターン化するのと同じように、四つん這いの形にも、
人それぞれに特徴がある。

手の平で体を支えて腕を伸ばす女性・・・
肘で体を支える女性・・・
腕を使わずに肩や顔で体を支える女性・・・

足の開き方、尻の突き出し方、背中の反らし方・・・

そうやって観察すると、案外面白い。


ここで、全ての女性にここで言っておきたい事がある。
出来たら、ガーターの上からパンティを履いてほしい!

そうすれば、ガーターはそのままで、パンティだけを脱がす事が出来るから・・・
(たとえヒモパンでも!)